気になる株の行方は 

の上げ下げのトレンドは掴みずらい

実はの値動きのトレンドというものは

非常に特徴がでにくいそうです。

合理的根拠がないのに上げたり下げたり

材料おり込み済みとか、なんとかで材料が

出てもそのまま価に反映しているようには

みえませんもんね。市場はほぼ思惑で動いて

いるのが当たっているのかもしれません。

サイボウズは昨日ストップ高でしたが、今日はもう

反落。昨日終値 32450円

    本日の高値 34750円

    本日の安値 31300円

        終値 31650円

   前日比 △800円

結局のところ様子眺めでしたが、もなかなか

思惑通りには動いてくれないもの。

外国為替はと比べればトレンドは明確である

ようですが、仕掛けをうまくヒットできるか否かは

自分次第。そして、その戦いはほぼ心理戦という

見方ができるようです。ハートを鍛えるのがFX

上達の近道かもしれません。

株は銘柄が多すぎてという人は 

FXは市場規模が大きく24時間稼動

FXには多くの人がチャレンジしていますが、

そのメリットとしては

1.FXの取引コストの安さ 取引手数料0が一般的でスプレッドは
  米ドル/円で1〜5銭程度

2.取引時間が24時間 通貨の種類などでトレードに適した時間帯など
  研究の余地はありますネ。

3.円高・円安両方で収益チャンス ターゲット通貨が下がると予想した
  した時は売りからの注文も可能。支払い利息にはご注意を。

4.レバレッジ効果 証拠金を担保にその何倍もの取引が可能になります。
  損を出した時のレバレッジもお忘れなく。

5.FX会社独自のトレードシステムを活用できる。
  各社で様々なサービスを提供していますから、複数口座を持つ
  メリットが十分あります。

6.株取引とは違い取扱い通貨ペアは少ない。  ドル/円など通貨の組み合わせは多いところで20種ほどです。
  通貨の傾向を研究して的を絞った投資ができます。

7.外国為替市場の規模は1日の取引量が約4兆ドルの世界最大規模。  

FXは通貨ペアからみれば、その限られた組み合わせから取引は非常に

シンプルだといえます。しかし、トレードへの取り組みは人それぞれです。

収益を上げるチャンスに満ちている市場であることは確かですが、

成功できるかどうかはまた、別のお話。

でも、複数のたよりになるFX業者と契約を結ぶことは、まずFX

第一歩ですから慎重にしましょう。
















トレーダーウオッチャー的活動 

投資家ブログのランキングから

どんな活動かを覗いてみると、やはり上位者は

日々の活動を欠かさずアップ。おそらくブログの

活動もデイトレと同様に日々のリズムに組み込んで

いるのでしょう。そして、投資家同士の動向のチェックか

様々に相互リンクをはっています。ランキングも一種

同種の人たちの中でその数を互いに高めているので

しょう。

かつては個人投資家には今のような投資環境は

作り出せませんでしたが、今や様々な投資用ツールが

オープンにされ、プロより稼ぐ素人?の出現があったり

投資環境の進化にインターネットは多大な貢献をしている

わけですね。更に拍車をかけるようにネットブックなどの

モバイルパソコンの機能と価格のバランスのとれた製品の

普及。今後ますます投資参入のハードルは低くなり、

様々な可能性を秘めた人達の参加が加速するのでしょう。

 しかし、投資で利益を出せるのは2割の勝ち組といわれて

います。そして、その勝ち組にいる人もかつては負け組みで

あえいでいたとかいう体験談は、よく目にするところです。

投資家は精神面でタフでなければ成り立たない。

結果が出せなければ、退場。厳しい世界です。

私のリベンジの行方は・・・活動はこれからです。

みんなのFX キャンペーン中 

みんなのFX

ボーナスシーズンを契機に新しい投資の

道を模索するのは自分を成長させる良いチャンスと

ほぼ自分に言い聞かせる。

 FXは投資家参入への本流。24時間の市場で

株よりも大きな可能性を秘めているかも。

それはレバレッジの大きさや、通貨というものが

対象となっている点があるのですが、大分認知が

進んでいるとはいえ、未だにバクチっぽくて怖いと

いう見方もあるようです。

 でも、多くの人がその可能性に魅せられて

取引を開始しているのも事実です。個人の可能性を

開花させる土俵として、まずは口座開設から始めて

みてはいかがでしょう。キャッシュバックキャンペーンも

積極的に利用しましょう。



なぜサイボウズ・・・?! 

楽天やサイバーエージェントに興味があったのですが

クラウドコンピューティングが注目の昨今

サイボウズってどうだろうと思っていたところ

前場のチェックではさして動きはなく

そろそろチャンスかと思い、資金調達の準備

の算段をしていたのですが・・・。

ウッソー。後場をみたらストップ高に!

まっ次のチャンスを狙うしかあるまい。

それにしても、この唐突な展開は

相場のタイミングは難しいです。